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たとえば、この世界は5分前に創造されていたとしていても、俺はその現実を受け入れる余裕などは、どこにも持ち合わせてなどいない。SEASON12

社会…それは暴挙の巣窟である。そこにはゆとり世代の想像を絶するありえない習慣、窮屈な生活が待ち受けているに違いない。これは人類n番目の試みとして、混沌の世界に飛び込んだどこにでもいる元一学生の絶望に満ちた物語である、、、

なんでまた

 席替え。

 窓から三列目、一番後ろの席
 流石に譲りたくないが
 ルーム長の策略(と呼んでいる)により席替え決行。それも仕方がない、二連続最前列では権力を使いたくなるだろう。

 突然だが、自分は席替えに関してのくじ運はあると思っている。と言っても今年一番最初は別であるが………まさかの最前列かつ隣席が奴ときて、それに最後列でニヤニヤしていた男子がいたあの席だ。結果とすれば良いものだと今は思う。
 
 やはりくじ運があったらしい。
 高校に入って何故か縁のある席。窓側後方二番目ときた。
 なんか、サーセン。

 家庭科、情報の実習が全く進まない。人と2ステップほど遅れているのだ。理由は簡単、他人のを進めているからだ。依頼を簡単に引き受けてしまい後に苦労する俺はなんなのだろうか。断りづらいしさ
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