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たとえば、この世界は5分前に創造されていたとしていても、俺はその現実を受け入れる余裕などは、どこにも持ち合わせてなどいない。SEASON12

社会…それは暴挙の巣窟である。そこにはゆとり世代の想像を絶するありえない習慣、窮屈な生活が待ち受けているに違いない。これは人類n番目の試みとして、混沌の世界に飛び込んだどこにでもいる元一学生の絶望に満ちた物語である、、、

バスがない!

なんてこった

この時間バスがねぇじゃねぇか!

と思い

まもるさんと
駅まで歩くことに


そこで事件発生

駅行きのバスが
通過したのだ



罵倒、激怒、落胆



時刻表が新しくなっていなかったのだ



引き際がわかるまもるくん

いくつものバス停を流しました


やっとのことで
バスに乗れました

誰も乗っていない無人バス


暖かい車内
座席の背もたれがでかくて



まもるくん
ご迷惑をかけました
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