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たとえば、この世界は5分前に創造されていたとしていても、俺はその現実を受け入れる余裕などは、どこにも持ち合わせてなどいない。SEASON12

社会…それは暴挙の巣窟である。そこにはゆとり世代の想像を絶するありえない習慣、窮屈な生活が待ち受けているに違いない。これは人類n番目の試みとして、混沌の世界に飛び込んだどこにでもいる元一学生の絶望に満ちた物語である、、、

17VS7~8



前回の記事は忘れてください!!

テスト明けで疲れてるのかな?考えが鈍ってきているのは確かですが

20日(以降:今日)は、なんだか普段とは違う疲れを感じました。
それは、『小学生』です。
近隣の小学校との合同で小学校周辺の掃除(主に除草作業)をするというものがありました
それにいろいろな部活動が参加するのですが、それに陸上部も参加することになりました。
去年も陸上部が参加したらしいのですが、自分はいなかったので一年生と同様今回が初参戦でした。
数グループに分かれて作業開始!!
自分のいたグループ(Mr.キュン率いる小隊:隊員4名)は小2と小3の間20~30m。
そこで、完全に小学生にイジメられました。
殴る・叩く・植物で叩く・罵倒。そして質問攻めでした。
「今何年生?」これが多かった。高2には見えないそうです。
次に「名前は?」言った瞬間にあだ名がつけられました。小学に一部に言われていたのと全く同じです。
そしてまさかの「今好きな人いる?」これを言われている間に背中を平手打ちした子がいました。自分の周りには15人以上の小学。仲間は何故俺を助けない?!
この最中に高校の先生がデジカメを持って自分の近くに来た。これはチャンス。
「先生、助けてください!!」
「え~」何でだ!!
すかさず小学生が先生に質問する。
「この人(俺)に好きな人っている?」なんていう質問しやがる。
自分が「いないっすよ」というと
先生が「いるよ、いるに決まってるじゃん。駄目だね嘘ついてるよ」と小学生サイド。
『先生の発言⇒本当』らしく完全に信じきった小学。悪魔だ。
「先生!!なんてことを」
「ははははは」
そこで自分の近くにいた女の子が大体こんなことを言った
「嘘をつかなきゃいけない時ってあるよね」
………なにがあったの?
あとは最後まであだ名で呼ばれ終いに特定の男の子にカンチョー(←懐かしくねぇか)をされ。
ゴングに救われました。終了時刻になりました
やっぱり小学生だなぁって思ったのは
「じゃあね」とか「またね」とか「また来てね」と言うところでしょうか
けど、まだ数人はあだ名を言ってましたが。



ええ、小学校の先生って凄いね




そのあとに部活、三周で終了
ゲリラを仕掛けてきた黒の改造エスティマにMr.キュン勝利
今日は気温が高かった。
ウィンドブレーカーもういらないかなぁ
明日、テスト返却されますよね。確か英から




文化祭何しようかなぁ

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コメント

No.263 -


君の命わ無駄にはしない…

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